【更新履歴】 crud-d-scaffold v1.4.0 – laravel5.4で動作するよう修正(2017.06.28)

laravel 5.4で動くよう、修正しました。

この修正により、laravel 5.3以前のものでは動かなくなります。
laravel 5.3上で、このパッケージを使いたい場合、バージョン1.3.1以前を使ってください。

■(参考)Upgrading To 5.4.0 From 5.3 – Console
https://laravel.com/docs/5.4/upgrade

■ソースコード
https://github.com/dog-ears/crud-d-scaffold/commit/9df590397082136e064f25d1e7b172507d154bf5

【更新履歴】 crud-d-scaffold v1.3.1 – laravel5.3で動作するよう修正(2016.11.11)

laravel 5.3で動くよう、修正しました。

この修正により、laravel 5.2以前のものでは動かなくなります。
laravel 5.2上で、このパッケージを使いたい場合、バージョン1.2.0以前を使ってください。

■ソースコード
https://github.com/dog-ears/crud-d-scaffold/commit/a1b93dc82360cd4e08c222c5a53e6634fd957c51
https://github.com/dog-ears/crud-d-scaffold/commit/41436060621e3c05d327529b3e1f37d48c0dc4ef

【更新履歴】 crud-d-scaffold v1.2.0 – soft delete オプションの追加(2016.08.05)

make:scaffoldのときに、モデルにsoft delete機能をつけられるよう、オプションを追加しました。

追加したオプション

--softdelete
または、
-d

オプションの使い方は以下の通りです。

例)

php artisan make:scaffold Apple --schema="
name:string,
apple_type_id:integer:unsigned
" --seeding --softdelete

■ソースコード
https://github.com/dog-ears/crud-d-scaffold/commit/bac30719c4eaf28fe510dfeea135d4733793ae6c

【更新履歴】 crud-d-scaffold v1.1.5 – スキーマ内の改行を無視するように修正(2016.06.09)

make:scaffoldのときに、改行文字をスキーマから削除するように修正しました。

これにより、例えば以下のような改行を含むコマンドでmake:scaffoldできます。

例)

php artisan make:scaffold Apple --schema="
name:string,
apple_type_id:integer:unsigned
" --seeding

■ソースコード
https://github.com/dog-ears/crud-d-scaffold/commit/fcf0a09a0d7707896d4f9bf7ed90a8e96ddd4be1

【更新履歴】 crud-d-scaffold v1.1.4 – delete:scaffoldの、エラーメッセージ修正(2016.06.06)

seedingなしでmake:scaffoldしたアプリを delete:scaffoldしたときに、
エラー表示ではなく、スキップメッセージを表示するように変更しました。

■ソースコード
https://github.com/dog-ears/crud-d-scaffold/commit/9ef7889b23bd90b1ce45a8c09463c769294fedda